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何度も読み返している熊井明子さんのエッセイ、『「やさしい私」になれる本』と『うれしい私に会える本』に登場する作品を自分のメモ代わりに残します。
『やさしい私になれる本』
『メルヒェン』ヘルマン・ヘッセ
『青い花』ノヴァリース
『万葉集』(萩の花尾花葛花 なでしこの花 おみなえし また藤袴 朝顔の花)山上憶良
『眉かくしの霊』泉鏡花
『石の花』ウラジミール・ドルージニコフ
『アラビアン・ナイト』ディクソン
『二人の兄弟』より「榎木の実」島崎藤村
『リア王』シェイクスピア
『徒然草』
『野の百合・空の鳥』キェルケゴール・セーレン
『美しい日本の私』川端康成
『赤毛のアン』モンゴメリ
『三太物語』青木茂
『誰も知らない赤毛のアン』松本侑子
『深尾須磨子選集』新樹社
『少年は虹を渡る(ハロルドとモード)』コリン・ヒギンズ
『いっしょにお茶を』田辺聖子
『ふしぎの国のアリス』『鏡の国のアリス』ルイス・キャロル
『赤毛のアン』モンゴメリ
『若草物語』オールコット(村岡花子 訳)
『娘時代』ボーヴォワール
『嵐が丘』エミリー・ブロンテ
『風と共に去りぬ』M・ミッチェル
『クリスマスの思い出』トルーマン・カポーティ(瀧口直太朗 訳)
『殺人カップル』ジェイムズ・パターソン
『本命』ディック・フランシス(菊池光 訳)
『スイート・ホーム殺人事件』クレイブ・ライス
『ローマの休日』映画
『料理長殿、ご用心』映画
『ローズマリーの赤ちゃん』映画
『フォロー・ミー』映画
『狼は天使の匂い』映画
『カイロの紫のバラ』映画
『アマーストの美女』ウィリアム・ルス 演劇
『銀河鉄道の夜』宮沢賢治
『こころの処方箋』河合隼雄箋』河合隼雄
「風に寄せて」「眠りの誘い」立原道造
『街の灯』映画
『ライムライト』映画
『松田瓊子全集』
『ロミオとジュリエット』シェイクスピア
『生きがいについて』神谷美恵子
『美女と野獣』『オルフェ』ジャン・コクトー 映画
『ドクトル・ジバゴ』映画
『ベルリン・天使の詩』映画
『プレイバック』レイモンド・チャンドラー
『直線』ディック・フランシス
『一代畑』大野林火 編
『わたしが・棄てた・女』遠藤周作
うれしい私に会える本
『アイリスへの手紙』映画
『レターズ』ダーク・ボガード
『青い麦』『シェリ』コレット
『アンの友達』モンゴメリ
「自らに」堀口大學
『雨の訪問者』映画
『第七官界彷徨』尾崎翠
『オセロー』シェイクスピア
「A字の歌」与謝野晶子
『聖書』
『海からの贈物』アン・モロー・リンドバーグ
『赤毛のアン』モンゴメリ
『少年は虹を渡る(ハロルドとモード)』コリン・ヒギンズ
『幸福の心理学』ヴェニス・ブラッドワス
『深尾須磨子詩集』
『ロザムンドおばさんの贈り物』ロザムンド・ピルチャー
『マイ・フェア・レディ』映画
『信じられない偶然―シンクロニシティの神秘』アラン・ヴォーン
『戦争と平和』トルストイ
『大菩薩峠』中里介山
『夏目漱石全集』
『ドストエフスキー全集』
『チボー家の人々』
『カフカ全集』
『チェーホフ全集』
『千一夜物語』
『モンテ=クリスト伯』アレクサンドル・デュマ
『ジャン・クリストフ』ロマン・ローラン
『アンデルセン童話集』
『グリーン・ノウの魔女』ルーシ・M・ボストン
『エミリ・ディキンスンのお料理手帖』
『修道士カドフェル』シリーズ
『信念をつらぬく』B・スイートランド






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